3D GUIDE
リバテックグループがつくっている部品が、クルマのどこで何をしているのか。3Dで動かしながら見られるページを作りました。
クルマが走るとき、エンジンの力はいくつもの部品を通ってタイヤまで届きます。その途中にある「クラッチ」と「トルクコンバーター」の中には、リバテックグループがつくっている部品がたくさん入っています。
どんなしくみで、どこに使われているのか。3Dの図を回したり、ボタンを押したりしながら見てみてください。
CHAPTER 01クラッチまわりのしくみ
マニュアル車(MT)で、エンジンと変速機をつないだり切ったりする部分です。最後のページでは、弊社がつくっている部品を実物の写真で紹介しています。
CHAPTER 02トルクコンバーターのしくみ
オートマ車(AT)で、オイルの流れを使ってエンジンの力をなめらかに伝える部分です。
見かたのヒント
「次へ」で次の場面に進みます。3Dの図はドラッグで回せます。スマホでは、画面を横向きにすると見やすくなります。
気になった方は、ぜひお気軽に工場見学へお越しください
リバテックグループのものづくりの現場を、ちょっとのぞいてみませんか?