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技術紹介 2026.11.03

クルマの部品のしくみを3Dで見てみよう(クラッチ・トルクコンバーター)

クラッチとトルクコンバーターの3D図

3D GUIDE

リバテックグループがつくっている部品が、クルマのどこで何をしているのか。3Dで動かしながら見られるページを作りました。

クルマが走るとき、エンジンの力はいくつもの部品を通ってタイヤまで届きます。その途中にある「クラッチ」と「トルクコンバーター」の中には、リバテックグループがつくっている部品がたくさん入っています。

どんなしくみで、どこに使われているのか。3Dの図を回したり、ボタンを押したりしながら見てみてください。

CHAPTER 01クラッチまわりのしくみ

マニュアル車(MT)で、エンジンと変速機をつないだり切ったりする部分です。最後のページでは、弊社がつくっている部品を実物の写真で紹介しています。

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CHAPTER 02トルクコンバーターのしくみ

オートマ車(AT)で、オイルの流れを使ってエンジンの力をなめらかに伝える部分です。

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見かたのヒント

「次へ」で次の場面に進みます。3Dの図はドラッグで回せます。スマホでは、画面を横向きにすると見やすくなります。

気になった方は、ぜひお気軽に工場見学へお越しください リバテックグループのものづくりの現場を、ちょっとのぞいてみませんか? 工場見学を申し込む